ブログ
お知らせ
2026.04.14
半年でA判定へ。劇的変化の裏側。
「返されたテストを見た瞬間、頭が真っ白になりました」
中3春、受験学年最初のテストで突きつけられた厳しい現実。
しかし半年後、彼は別人のような成績を叩き出しました。
「勉強量の増加」だけではない、劇的な変化の理由を弘樹さんに聞きました。
教室長
そもそも、塾に通おうと思ったきっかけは何だったの?
弘樹くん
やっぱり中3になって「受験生だ」という空気になったのが大きいです。英語がずっと苦手だったし、「このままだとマズいな」っていう焦りが急に出てきて。
教室長
なるほどね。でも塾ってたくさんあるじゃない?その中で「まんてん個別」を選んでくれた決め手は何だった?
弘樹くん
一番は「質問のしやすさ」です。集団塾だと質問できずに置いていかれそうで怖かったので、個別指導が良いなと。ここは体験に来た時に先生たちが話しやすくて、「ここなら聞けるかも」と思いました。あと料金も親に相談しやすかったので(笑)。
教室長
「質問しやすさ」はうちの自慢だから嬉しいな(笑)。実際に入ってみて、教室の雰囲気はどうだった?
弘樹くん
先生たちがみんな頭が良いのに、説明がすごく分かりやすかったです。年齢も近くて話しやすいし、変に緊張せずに通えました。「分からない」って言っても怒られないんだ、って安心したのを覚えてます。
GROWTH STEP
「質問できない」から「できる」へ
心理的な安全性が確保されたことで、学習へのハードルが一気に下がりました。
教室長
入塾してから、弘樹くんの勉強スタイルがガラッと変わった印象があるんだけど、自分ではどう感じてた?
弘樹くん
正直、それまでは家でほとんど勉強してなかったんです(笑)。でも塾に入ってからは、予習と復習を自然とやるようになりました。特に「塾で予習して学校の授業を受ける」というサイクルができたのが大きかったです。
教室長
予習しておくと、学校の授業の見え方も変わる?
弘樹くん
全然違いました。先生の話が分かるから授業が面白いし、発表もできるようになって。それで6月のテストでいきなり数学が60点まで上がって、「あ、これはいけるかも」って。
教室長
そこからの伸びは凄まじかったよね(笑)。モチベーションはどうやって維持してたの?
弘樹くん
友達と点数を競い合うのが楽しかったんです。「あいつには負けたくない」って気持ちで頑張って、テストが返ってくるたびに勝った負けたで盛り上がって。辛い勉強というより、ゲーム感覚で熱中できたのが良かったんだと思います。
GROWTH STEP
「やらされる」から「勝ちたい」へ
ライバルとの健全な競争が、勉強を「自分事」に変え、加速させました。
入塾4ヶ月で点数が2倍以上に
→






