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舞子坂教室
生徒インタビュー
2026.07.29
5教科合計が89点アップ!R.Uさんの成長ストーリー
掲載名:R.Uさん/中学3年
担当科目:5教科/通塾期間:1年2か月
担当科目:5教科/通塾期間:1年2か月
歴史を苦手としていたR.Uさん。一問一答の動画を覚えるまで繰り返し見て、ワークや一問一答を解き続けた結果、5教科合計で89点アップという大きな成果を出すことができました。
点数の変化
5教科合計
89点アップ!
悩んでいた時期から成績アップまでのストーリー
Q1 ビフォー:苦手だったこと・困っていたこと
苦手だったのは歴史でした。
Q2 変えた行動・やるようにしたこと
一問一答の動画を見て、覚えるまで繰り返し取り組みました。
Q3 効いた具体的なやり方
ワークと一問一答を解くことです。
Q4 点数が返ってきた時の気持ち・家族の反応
自分では上がったことに気づいていませんでしたが、家族からは「いいじゃん」と言ってもらえました。
Q5 後輩へ一言
提出物は全部出すようにしてください。
理科の点数が15点アップ!O.Mさんの成長ストーリー
掲載名:O.Mさん/中学3年
担当科目:理科/通塾期間:4年1ヶ月
担当科目:理科/通塾期間:4年1ヶ月
物理範囲を苦手としていたO.Mさん。まとめノートを作る時間を減らして問題演習に多くの時間を使うようにした結果、理科の点数を15点アップさせることができました。
点数の変化
理科
15点アップ!
悩んでいた時期から成績アップまでのストーリー
Q1 ビフォー:苦手だったこと・困っていたこと
理科の中でも、物理の範囲が苦手でした。
Q2 変えた行動・やるようにしたこと
まとめノートを作る時間を減らし、問題演習にあてる時間を多くしました。
Q3 効いた具体的なやり方
覚えたいところをオレンジペンで書いて赤シートで隠したり、塾のテキスト「フォレスタ」を赤シートで隠しながら取り組んだりしたことです。
Q4 点数が返ってきた時の気持ち・家族の反応
思っていたより高くて驚きました。家族からは「すごいやん」と言ってもらえました。
Q5 後輩へ一言
得意な教科ばかりに時間をかけず、苦手な教科に時間を割くよう、学習の比重を見直すといいと思います。
数学の点数が23点アップ!Y.Kさんの成長ストーリー
掲載名:Y.Kさん/中学3年
担当科目:5教科/通塾期間:10か月
担当科目:5教科/通塾期間:10か月
数学を苦手としていたY.Kさん。ワークの復習を重ね、最低でも3回は解き直すことを続けた結果、数学の点数を23点アップさせることができました。
点数の変化
数学
23点アップ!
悩んでいた時期から成績アップまでのストーリー
Q1 ビフォー:苦手だったこと・困っていたこと
苦手だったのは数学でした。
Q2 変えた行動・やるようにしたこと
ワークの復習をするようにしました。
Q3 効いた具体的なやり方
ワークを最低でも3回は解くようにしたことです。
Q4 点数が返ってきた時の気持ち・家族の反応
点数が上がった時は「上がったな」と実感しました。
Q5 後輩へ一言
見直しをすることです。
理科の点数が19点アップ!Bさんの成長ストーリー
掲載名:Bさん/垂水区内の中学3年生
担当科目:理科/通塾期間:3ヶ月
担当科目:理科/通塾期間:3ヶ月
天気や計算が絡む単元を中心に理科を苦手としていたBさん。ワークの繰り返しや、以前解いたノート・テストの見直しを続け、短期間で理科の点数を19点アップさせることができました。
点数の変化
理科
19点アップ!
悩んでいた時期から成績アップまでのストーリー
Q1 ビフォー:苦手だったこと・困っていたこと
天気や計算が絡む単元を中心に、理科が苦手でした。
Q2 変えた行動・やるようにしたこと
ワークを何度も繰り返し解くようにしました。
Q3 効いた具体的なやり方
以前解いたノートやテストを見直し、間違えていた問題を何度も解き直しました。
Q4 点数が返ってきた時の気持ち・家族の反応
点数が上がった時はとても嬉しかったです。家族も「上がったね!」と喜んでくれました。
Q5 後輩へ一言
1・2年生の時にあまり勉強していなかったことをもったいないと感じているので、今のうちからしっかり取り組んだ方がいいと思います。










「今さら聞けない」「また分からなかったらどうしよう」「できない自分を見られたくない」。勉強が分からないこと自体よりも、その怖さで足が止まってしまう――そういう子は、本当にたくさんいます。やる気がないわけではありません。分からないのが怖くて、つい勉強から目をそらしたくなっているだけ。それは、ごく自然なことです。だからこの教室は、「できるかどうか」を試す場所ではありません。安心して間違えられる場所であることを、いちばん大事にしています。分からないところまで戻っていい。最初はゆっくりで大丈夫。先生が隣について、責めることなく、できたところから一緒に積み上げていきます。私たちは、お子さんが通う学校のこともよく分かっています。だから、いきなり無理なことはやらせません。今つまずいているところから、ちょうどいい一歩ずつで進めていきます。分からないのは、怖いことじゃない。「分からない」をそのまま持ってきてくれたら、それを「分かった」に変えていく。それが私たちの仕事です。